申告分離課税とは 意味・解説
ネット証券比較ガイドトップページ
>
株式投資用語集
>申告分離課税
ネット証券比較ガイドサイトマップ
スポンサードリンク
株式投資用語集
申告分離課税
申告分離課税とは、1年分の取引で出た利益と損失を投資家自身が計算して、翌年3月15日までに税務署に申告し納税する方法です。納税額は売却益の26%(所得税20%、住民税6%)となります。申告分離課税のメリットとして、年間売買損益を通算できること、長期所有上場株式であれば譲渡益の100万円までが非課税となるなどが挙げられます。一方、デメリットとしては確定申告が必要となる点です。
PR
外国為替取引FX比較
PR
ネットバンク